2010年3月1日月曜日

ストローク/ボレー: 腰をしっかり落として対応する

本日月曜から会社近くのコートでテニス。3人で2時間ぎっしりやったので、かなりお腹いっぱいまで?できました。

体力がないというのもありますが、だんだん腰の高さがあがってきてしまいました。腰の高さが高くなると、ストロークではフォアもバックも手打ちになっているのがよくわかります。

しかも相手のボールが高速だと、振り遅れて、深く入られるが故に、余計手打ちでの対応となります。

対策としては、しっかりと腰を落として、腰の捻転から、力を肩甲骨に伝え、最後は肩関節を内転させて、ボールにエネルギーと回転をうまく伝えることが大事です。

その前に足が動かないとダメですけれどね。

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