2010年1月11日月曜日

フォアハンドストローク: 左手を残し体の開きを押さえる

フォアハンドストロークを打つときに、どうしても先に体が開いてしまいがち。ラケットグリップからボールに向かいつつ、左手をなるべく残すようにする。そうすると、体の開きが押さえられ、かつ回転を利用して打てるとのこと。

今日は40分程度コートで打ちました。いきなり試合だったので、体が暖まる間もなく、ぼろぼろの結果に。。。パートナーの方々には申し訳ないことをいたしました。

今週はストレッチをしっかりやって週末に備えたいと思います。


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