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テニスにっき
2010年6月12日土曜日
ボレーの力の入れ方: バックならば左足内側と右肩に
バックボレーでの力の入れ方のアドバイスです。
スプリットの後に、左足の内股と右肩に力を入れてタメを作るのがコツ。
その状態で待っていて、ボールがきたらしっかり力を伝えるようにします。
フォアボレーならば、右足の内股と左肩を意識してタメをしっかりと作る。
足と肩(腕)がクロスになるようにタメを作ることを心がけようと思います。
試合は0−2から3−2と逆転勝ちできたのがありました。
やはりサーブが調子がいいとゲームの運び方に自信が持てますね。
あとはあきらめないこと、絶対とるんだと思う気持ちも大事だと思いました。
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ボレーの力の入れ方: バックならば左足内側と右肩に
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